仕事が出来る人がしている小さな行動

introducer

昨日は、「人を人に紹介する」というコーディネーターのマネごとをしてきました。

1日経って、ここで「仕事の出来る人」と「出来ない人」の差が見えてきます。

こういったケースでは私、紹介者へお礼の連絡が入ります。但し、「普通は」と注釈がつきます。案外、お礼の連絡って忘れられがちです。今回お連れした方々は、代表の方から朝一番にしっかりとお礼の連絡がありましたので優秀です。
こちらとしてもうれしく、「これからも仲良く一緒に仕事しましょうね。」という気になります。

逆だとどうでしょう?

受け止め方が違ってきますよね?
これって、小さいけれども大きな差です。こういった日々の積み重ねが、さらに「決定的な差」となっていくのだと思います。

営業職ではない方も、例えば学生さんだって、バイト先の先輩にご馳走になったりすることはありますよね?
翌朝、顔を合わせたときに「昨日はご馳走様でした!」って言えていますか?

ちょっとしたことですが、大切なことなのではないでしょうか?

おごられた方よりも、おごった方人の方が覚えているものですよ(笑)

 

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